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授業計画

シラバス

実務経験のある教員一覧表

成績評価の客観的な指標の算出方法

歯科衛生士科

  • シラバスに掲載されている指標に基づき、履修科目の成績評価を 100 点満点とし、60 点以上を合格とし、全科目の合計点の平均を算出する。
  • 臨地・臨床実習の成績評価は 6 割以上を合格とする。

歯科技工士科

  • シラバスに掲載されている指標に基づき、履修科目の成績評価を 100 点満点とし、60 点以上を合格とし、全科目の合計点の平均を算出する。なお、講義科目においては、各科目における講師の教科書の講義範囲の割合を定期試験得点に反映し、科目成績とする。実習においては、提出作品を 100 点満点で評価する。

卒業の認定に関する方針

本学所定の単位を修得し、以下の能力を身につけた者を卒業認定し、専門士の称号を認める。 

歯科衛生士科

  1. 正確で安全な歯科医療ができる知識
  2. 人を総合的に理解し、個々に応じた健康支援ができる広い視野
  3. 他職種と連携、協働するための資質
  4. 人を思いやり、慈愛の精神をもって接する姿勢
  5. 生涯学習の態度

歯科技工士科

  1. チーム医療に参画できる高度な専門知識・技能
  2. 高度化する歯科医療に対応して公衆衛生の普及向上を図り、地域社会の福祉増進に貢献する態度
  3. 高い倫理観と豊かな人間性を持ち、歯科技工を通じてチーム医療の担い手として協調、協働できる資質
  4. 生涯にわたり、歯科医学の最新の知識と技術を学び続ける意欲と能力

学校評価

自己評価

関係者評価

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